下剋上インターン

大学生のための営業インターン紹介

もっと、やれるはずだ。

そう思っている大学生に、
営業インターンを紹介しています。

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30〜60分・オンライン履歴書もESもいりませんその場で決めなくて大丈夫です

テーブルを挟んで、学生メンバーが大学生の話を聞いている様子
話を聞くのは、同じ大学生です。

正直に言うと

エージェントって、
怪しくないですか?

僕も、最初はそう思っていました。だいたい、この3つだと思います。

  1. 01何者なのか、分からない同じ立場の大学生です。面談で最初に話すのは、学生メンバーです。面接ではありません。
  2. 02何を根拠にすすめてくるのか営業の現場を、自分たちで持っています。家電量販店などの催事スペースで、携帯の乗り換えを提案する現場を運営しています。
  3. 03一度話したら、断りづらそう断れます。合わないと思ったら断ってください。断ったあとに、こちらから連絡を続けることはしません。

どうせ、もともと優秀な人の話でしょ

大学でやっていたのは、
バイトでした。

シフトに入って、決められたことをこなして、時給をもらう。悪くはない。でも、このままでいいのかなと、ずっとどこかで思っていました。

そこで出会ったのが、営業のインターンです。意識の高い学生がやるものだと思っていましたが、飛び込むと環境がガラッと変わりました。

段の上の言葉は、このあと紹介する学生3人の言葉からそのまま引いています。

人は能力じゃなくて、
環境で変わる。

もともと優秀だったわけじゃない。変わらざるを得ない場所に身を置いたから、変わった。そう思いました。

話を聞くだけでも大丈夫です。

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半年後に、
何が変わるか。

01

自分で結果を作った経験が残ります

考えて、動いて、うまくいかなくて、直す。これを自分の名前で回した経験は、社会に出る前には手に入りません。

02

就活で、数字で話せるようになります

エントリーシートで手が止まるのは、経験がないからではなく、経験が語れる形になっていないからです。

03

人に動いてもらう力がつきます

相手の話を聞いて、提案して、動いてもらう。これは営業に限った話ではありません。

例えば、こう変わった学生がいます

  1. 1週目何もできなかった
  2. 2週目初めての1件
  3. いまチームを回す側

大学2年の学生の言葉より(下の「インターンのリアルな声」に全文)

例:私たち自身が運営する現場(店頭・催事での携帯の乗り換え提案)の場合

報酬
日給9,000円〜
交通費・宿泊費は別途支給
動く日数
月6日〜
土日のみでも可
現場に出るまで
約1ヶ月
未経験前提。研修を受けてから
続ける期間
6ヶ月〜
学年・学部は問いません

紹介先の条件は案件ごとに違います。面談で、その案件の決まり方を説明します。

この現場の募集要項を見る →

半年やった学生が最初に言うのは、
たいてい「就活が怖くなくなった」です。

それ、運営が書いた話でしょ

インターンの、
リアルな声。

ここまでは運営側が書いた文章です。ここからは、学生3人の言葉をそのまま載せます。

大学2年の学生の写真大学2年

「迷惑だ」と思う側から、
すすめる側へ。

1週目は、ぶっちゃけ何もできなかった。お客さん側の感覚のままで。すすめる側に回ると、メリットをちゃんと伝えてる。そう思えて、やっと動けた。2週目に初めての1件。今はチームを回す側です。

大学3年の学生の写真大学3年

一番やりたくないことを、あえてやりました。

営業って、陽キャがやる仕事だと思ってました。最初できなかった自分ができるようになってるんで。苦手なことでも努力すれば何でもできるんじゃないか、って自信はつきました。

大学4年の学生の写真大学4年

ちゃんとやったことしか、具体には喋れない。

ガクチカ、全部インターンでした。面接、暗記したことが一回もないんですよ。だって、本当にやったことだから。

下剋上インターンを
選ぶ理由。

  • 面談は、こんな場です
  • ×面接ではありません
  • ×落とすための場ではありません
  • ×準備は要りません
  • ○話すのは、同じ大学生です

01

同じ立場だからこそ、
話せること。

面談で最初に話すのは、学生メンバーです。授業とサークルとバイトの時間割、週にどれくらい動けるか、何にモヤモヤしているのか。去年までまさに考えていたことなので、想像ではなく分かります。

催事スペースの机で、スマートフォンを前に提案している場面のイメージイメージ

02

私たちも、営業の現場を持っています。

家電量販店などの催事スペースで、携帯の乗り換えを提案する現場を、私たち自身で運営しています。紹介するのは、そのうえで分かる営業の仕事です。

  • 電話でやる営業
  • 会いに行く営業
  • オンラインでやる営業
  • まず、あなたの話を聞きます
  • 01いまの大学生活
  • 02いま何にモヤモヤしているか
  • 03就活をどう考えているか
  • 04性格と、向き不向き
  • 05動ける日数と、住んでいる場所

03

あなたの理想が、はっきりします。

どんな営業が合うかは、話してみないと分かりません。5つのことを聞いたうえで、動ける日数から逆算して、合いそうな先を一緒に考えます。

参加までの流れ。

  1. 1

    LINEを追加する

    このページのボタンから、公式LINEを友だち追加します。

  2. 2

    担当者と面談する

    30〜60分・オンライン。トークに日程の候補が届くので、都合のいい時間を選びます。学生メンバーが担当します。

  3. 3

    企業と面談する

    合いそうな先が決まったら、その企業と話します。ここから先は選考です。

  4. 4

    採用

    合意できたら、そこから稼働の相談に入ります。

話したら、断れなさそう

3つの約束。

  1. 01勝手には渡しません。

    企業にどこまで伝えるかは、面談の終わりに一緒に決めます。決めた範囲の外には出しません。

  2. 02断ってもらって大丈夫です。

    提案した先が合わないと思ったら、断ってください。こちらから連絡を続けることはしません。

  3. 03今すぐ始めなくても大丈夫です。

    話した結果、いまは動かないという結論でもかまいません。

約束を守ったうえで、話を聞かせてください。

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よくある質問

営業インターンって、何をするんですか?
企業の営業の仕事を、大学生が実際に担当する長期インターンです。

お客様の話を聞いて、困りごとや希望を整理し、提案する。営業の基本の流れは同じでも、店頭・電話・訪問など、仕事の形は会社ごとに違います。

たとえば私たち自身が運営する現場は、店頭・催事での携帯乗り換えの提案です。ほかの形は営業インターンの種類と選び方にまとめています。

営業インターンは、きついですか?
断られる、目標がある。きつい場面は、正直あります。

だからこそ、始める前に、その会社での働き方や教わり方を確かめておくことが大事です。面談では、それを一緒に確認します。

どんな場面がきつくなりやすいかは、営業インターンはきつい?で整理しています。

長期インターンとバイトは、何が違いますか?
いちばんの違いは、任される仕事の中身です。

決められた作業をこなすだけでなく、自分で考えて結果を作る経験が残ります。

仕事内容や続け方の違いは、長期インターンとバイトの違いで比べています。

授業やバイトと両立できますか?
案件によります。

まずは、いまの時間割を教えてください。動ける日数から逆算して考えます。

たとえば私たち自身が運営する現場は、月6日〜・土日のみでも参加できます。

テスト期間と重なったら、どうなりますか?
「土日に動いて、平日は空けておく」という組み方をしている人がいます。

この形なら、テスト前に平日の予定を組み直す必要がありません。土日が埋まるぶん、平日は空きます。

学年や学部は関係ありますか?
私たち自身が運営している現場は、学年・学部を問いません。

1年生でも、営業とまったく関係のない学部でも大丈夫です。紹介先の応募条件は案件ごとに違うので、確認してお伝えします。

営業を
やったことがありません。
ほとんどの人がそうです。

むしろ「やったことがないけど気になっている」が、いちばん多い状態です。

地方に住んでいても大丈夫ですか?
面談はオンラインなので、どこからでも受けられます。

ただ、全部がリモートでできるわけでもないので、住んでいる場所を聞いたうえで探します。

報酬はありますか?
長期インターンは有償です。

報酬の条件は案件ごとに違うので、面談で、その案件の決まり方を説明します。

面談で話したことは、企業に伝わりますか?
勝手には渡しません。どこまで渡すかは、面談で一緒に決めます。

面談の終わりに「どんなことを、どういう会社に伝えて探すか」を一度まとめて確認します。伝えてほしくないことがあれば、そう言ってもらって大丈夫です。範囲を狭めても、探し方が変わるだけです。

さいごに

いつか、じゃなく
今から。

「何か始めたい。でも、何をすればいいか分からない。」その状態で面談に来る人が、いちばん多いです。あなたの大学生活を「なんとなく」で終わらせないために。まず一度、話してみませんか。

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友だち追加 → 日程を選ぶ → 30〜60分オンラインで話す企業にどこまで伝えるかは、面談で一緒に決めます

話すだけでもOK30〜60分・オンライン

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