青い空と、リュックを背負った学生の後ろ姿。大学生活を表した生成イメージ。

もっと、やれるはずだ。

そう思っている大学生に、
営業インターンを紹介しています。

今の自分を、
超えていく。

エージェントって、怪しくないですか?

僕も、最初はそう思っていました。

相手が何者なのか分からない。何を根拠にすすめてくるのかも分からない。あと、一度話したら断りづらそう。だいたいこのへんだと思います。

木のテーブルをはさんで、私服の学生2人が話している。眼鏡の学生が相手の話を聞いている。
机をはさんで、2人がノートを見ながら話す手元。振り返り場面の生成イメージ。

大学でやっていたのはバイトでした。

シフトに入って、決められたことをこなして、時給をもらう。

悪くはない。でも、このままでいいのかなと、ずっとどこかで思っていました。

そこで出会ったのが、営業のインターンです。意識の高い学生がやるものだと思っていましたが、飛び込むと環境がガラッと変わりました。

やってみて失敗して考えて直してまた試す

人は能力じゃなくて、環境で変わる。そう思いました。

もともと優秀だったわけじゃない。変わらざるを得ない場所に身を置いたから、変わった。

学年
大学3年
役割
事業責任者
運営
下剋上インターン

できないこと

社会人としての経験からアドバイスすること

できること

いま同じ大学生活を送っている人間として、あなたの話を聞くこと

  • 授業とサークルとバイトの時間割。
  • 週にどれくらい動けるか。
  • 何にモヤモヤしているのか。

それは、去年まで僕がまさに考えていたことなので、想像ではなく分かります。

一度話すだけで、
景色が変わるかも
しれない。

面談をLINEで予約する
友だち追加日程を選ぶ30〜60分オンラインで話す。
― 履歴書もESもいりません。― その場で決めなくて大丈夫です。

企業にどこまで伝えるかは、面談で一緒に決めます。勝手には渡しません。

半年後に、何が変わるか

自分で結果を作った経験が残ります

考えて、動いて、うまくいかなくて、直す。これを自分の名前で回した経験は、社会に出る前には手に入りません。

就活で、数字で話せるようになります

エントリーシートで手が止まるのは、経験がないからではなく、経験が語れる形になっていないからです。

人に動いてもらう力がつきます

相手の話を聞いて、提案して、動いてもらう。これは営業に限った話ではありません。

半年やった学生が最初に言うのは、たいてい「就活が怖くなくなった」です。

インターンのリアルな声

ここまでは運営側が書いた文章です。ここからは、学生3人の言葉をそのまま載せます。

大学2年の体験談を話した本人。黒いシャツで笑っている。

大学2年

「迷惑だ」と思う側から、すすめる側へ。

1週目は、ぶっちゃけ何もできなかった。お客さん側の感覚のままで。すすめる側に回ると、メリットをちゃんと伝えてる。そう思えて、やっと動けた。2週目に初めての1件。今はチームを回す側です。

大学3年の体験談を話した本人。白いTシャツにストラップを下げている。

大学3年

一番やりたくないことを、あえてやりました。

営業って、陽キャがやる仕事だと思ってました。最初できなかった自分ができるようになってるんで。苦手なことでも努力すれば何でもできるんじゃないか、って自信はつきました。

大学4年の体験談を話した本人。黒い髪で、顔の横に手を添えている。

大学4年

ちゃんとやったことしか、具体には喋れない。

ガクチカ、全部インターンでした。面接、暗記したことが一回もないんですよ。だって、本当にやったことだから。

下剋上インターンを選ぶ理由 3つ

同じ立場だからこそ話せること

木のテーブルをはさんで、私服の学生2人が話している。眼鏡の学生が相手の話を聞いている。

面談で最初に話すのは、学生メンバーです。

― 面接ではありません― 落とすための場ではありません― 準備は要りません

私たちも、営業の現場を持っています

家電量販店を模した場所で、携帯電話について説明する手元。実際の現場写真ではなく生成イメージ。
営業場面のイメージ

家電量販店などの催事スペースで、携帯の乗り換えを提案する現場を、私たち自身で運営しています。

電話でやる
営業
会いに行く
営業
オンラインで
やる営業

あなたの理想が、はっきりします

木の机で、ノートにペンを走らせる手元。生成イメージ。
イメージ

まず、あなたの話を聞きます

  • いまの大学生活
  • いま何にモヤモヤしているか
  • 就活をどう考えているか
  • 性格と、向き不向き
  • 動ける日数と、住んでいる場所

参加までの流れ

  1. LINEを追加する

    このページのボタンから、公式LINEを友だち追加します。

  2. 担当者と面談する(30〜60分・オンライン)

    トークに日程の候補が届くので、都合のいい時間を選びます。学生メンバーが担当します。

  3. 企業と面談する

    合いそうな先が決まったら、その企業と話します。

    ここから先は選考です

  4. 採用

    合意できたら、そこから稼働の相談に入ります。

よくある質問

Q. 授業やバイトと両立できますか?

案件によります。

もっとみるとじる

まずは、いまの時間割を教えてください。動ける日数から逆算して考えます。

Q. テスト期間と重なったら、どうなりますか?

「土日に動いて、平日は空けておく」という組み方をしている人がいます。

もっとみるとじる

この形なら、テスト前に平日の予定を組み直す必要がありません。土日が埋まるぶん、平日は空きます。

Q. 学年や学部は関係ありますか?

私たち自身が運営している現場については、はっきり書けます。学年・学部は問いません。1年生でも、営業とまったく関係のない学部でも大丈夫です。

もっとみるとじる

紹介先の応募条件は案件ごとに違うので、確認してお伝えします。

いつから・どれくらいの期間動けるかは、卒業までの残り期間も含めて面談で確認させてください。

Q. 営業をやったことがありません。

ほとんどの人がそうです。

もっとみるとじる

むしろ「やったことがないけど気になっている」が、いちばん多い状態です。

Q. 地方に住んでいても大丈夫ですか?

面談はオンラインなので、どこからでも受けられます。

もっとみるとじる

「関東に住んでいないと無理」ではありません。ただ、全部がリモートでできるわけでもないので、住んでいる場所を聞いたうえで探します。

Q. 報酬はありますか?

長期インターンは有償です。

もっとみるとじる

報酬の条件は案件ごとに違うので、面談で、その案件の決まり方を説明します。

3つの約束

Q. 面談で話したことは、企業に伝わりますか?

勝手には渡しません。どこまで渡すかは、面談で一緒に決めます。

もっとみるとじる

このページからLINEを追加すると、あなたの連絡先が私たちに届きます。面談では、大学生活・動ける日数・就活の考えなどをうかがいます。

企業に伝える範囲

合いそうな先を探すには、聞いたことの一部を企業に伝える必要があります。

なので面談の終わりに、「どんなことを、どういう会社に伝えて探すか」を一度まとめて確認します。そこで決めた範囲の外には出しません。

これは、話がどこまで進むかをあなた自身が決めるための時間です。

伝えてほしくないことがあれば、そう言ってもらって大丈夫です。範囲を狭めても、探し方が変わるだけです。

取得した情報の扱いは、ページ下部のプライバシーポリシーに書いています。

Q. 紹介された先が合わなかったら、断れますか?

断ってもらって大丈夫です。

もっとみるとじる

提案した先が合わないと思ったら、断ってください。

断ったあとに、こちらから連絡を続けることはしません。

Q. インターンをやるかどうか、まだ決めていません。

今すぐ始めなくても大丈夫です。

もっとみるとじる

「まだ何も決まっていない」「そもそもやるか分からない」という状態で話す人がほとんどです。

話した結果、いまは動かないという結論でもかまいません。

青い空と、リュックを背負った学生の後ろ姿。大学生活を表した生成イメージ。
大学生活のイメージ

なんとなくで
終わらない、
大学生活を。

「何か始めたい。でも、何をすればいいか分からない。」

その状態で面談に来る人が、いちばん多いです。

あなたの大学生活を、「なんとなく」で終わらせないために。まず一度、話してみませんか。

面談をLINEで予約する
友だち追加日程を選ぶ30〜60分オンラインで話す。
― 履歴書もESもいりません。― その場で決めなくて大丈夫です。

企業にどこまで伝えるかは、面談で一緒に決めます。勝手には渡しません。

いつか、じゃなく
今から。